双極性障害患者の色々体験日記

希死念慮との付き合いの日々

確実に死ぬために

私はHbを落としつつODで逝きたいと思っています(その後余力があれば首吊りも)。

 

来月頭にリチウム濃度を測るための採血があります。そのためにリーマスを規定量に戻したのもあります。

これが終わったら、リーマスを貯めつつ(前みたいに極端でなく1T/dずつ抜く)、リーマスが400Tを超え(今360Tほど)、冬を越したら(貧血状態で除雪は本当にきつい)、やわやわしゃけを開始してやわやわHbを下げていく予定です。と言っても一部道具が行方不明、針は残り少ないですが。失敗せず、一度に出来るだけ沢山抜いて、と使えば、次の箱買うほどでもないかなーという感じです。買うのも親バレリスク高いしね。

目標値は前回くらいかそれより少し下。前回が7.8だったので、6~7位を目指します(完遂出来たら測定されることは無いと思いますが)。

そしてその時を待ち、実行します。

季節柄、きっと春から初夏頃になると思います。

 

まず前日の就寝薬は飲みません。夜中に最後のしゃけや部屋の整理、着る服の選定などをして過ごし、オムツを履いて、ベッドにも介護シーツを敷いて、一応嘔吐用に中身を出したゴミ箱を準備し、朝、家族が出かける直前に起きた風を装いつつ、一応軽く何かヨーグルトでも胃に入れます。

その後すぐ着替えてナウゼリン坐薬を入れ、制吐剤と下痢止めをOS-1で流し込み(ODで飲む水分は全てOS-1にしておきます)、リチウム濃度を上げるためNSAIDsを投入、アナフラニール158T、セレネース大体140T、リーマス400T、セレネース大体140Tを流し込みます。これでも余力があればサイレースコントミンなども少し入れようと思います。さらにそれでも歩けるようなら、階段に予め作ってあるロープをかけ首を吊って終わりにします。

ここまでやって多く見積って2時間。家族が帰ってくるのがそれから7時間後。発見前に死んでいたい。

 

その前にやらなきゃいけないことがあります。

薬の廻りを良くするため、体重をできる限り落とすこと。

あくまでよく言われている半数致死量は50kgの人間に当て嵌めた値だから。

 

頑張ります。